屋久島生活編

わんにゃん

懲りないはるさん

つい数か月まえに、腐った卵を食べて下痢をしたのに、また散歩途中でコンポストに捨てられていた腐った卵を食べてしまいました。今度はすぐに気づいてリードをつけたから、そんなにたくさん食べている暇はありませんでした。だから、大丈夫かと思っていたら...
日々の暮らし

血が止まらない

以前、ヒルにやられのは蛇の口の滝へ向かう途中。今回は鈴河大滝へ向かう道でした。滝にヒルはつきものですかねえ。 鈴河大滝から帰って来て、家に上がってしばらくしてから、床に赤黒い虫を発見。よく見ると血を吸って膨らんだヒルでした。「ひょえ...
屋久島のカフェ レストラン

a heavenly kitchen

先日、散歩で気づかずに通り過ぎた「a heavenly kitchen」にランチに行きました。看板も無く、草ぼうぼうで、まじめに営業しているようには見えませんでしたが、1日1組しか取らないお客の予約はずいぶん先まで埋まってしまっているほど...
わんにゃん

こななちゃんを捜して。

千尋の滝へ行きました。今日は途中まで猫のこななもついてきていました。 帰り道所々で「こななちゃん帰るよ。」って呼びかけながら帰ってきたのですが、返事がなく、勝手に帰ったものと思って家にたどり着いたら、こななは帰ってきていませんでした...
日々の暮らし

医師 登

時代小説を読んでいて、登さんというお医者さんにお目にかかるのはこれで三度目です。今読んでいるのは、宮部みゆきの「この世の春」。主役ではありませんが重要な役どころです。 最初の登さんは山本周五郎の「赤ひげ診療譚」の保本登、次は藤沢周平...
日々の暮らし

あけましておめでとうございます

モッチョム岳にかかる虹です。この写真は今年の年賀状のためにとっておいたものですが、いろいろあってプリンターでカラー印刷ができず、使えませんでした。こういう時、ここは僻地だと思い知らされます。プリンターにあったインクを島内で調達することが難...
日々の暮らし

今日は天気予報通り雨

お餅つきの日の天気予報も雨でしたが、降らないだろうなと思っていました。天気図が上のように完全な西高東低の冬型だったからです。 屋久島の天気予報は屋久島北部の天気予報です。お餅つきの日は確かに北部は降っていました。こういう冬型の天気図...
日々の暮らし

お餅つき

臼も杵も借り物です。 まき割から始まって、道具を借りて、もち米を水につけるまでが前日の仕事。もち米を蒸して、蒸しあがったもち米をついて・・と言葉で言えば簡単ですが、結構大変。私は何もしていません。場所を貸しただけ。なんせ広いし、火を...
わんにゃん

真夜中の下痢

夜中の1時にわんこのはるさんに起されました。なんだかいつもと様子が違うので、起きてみたら、はるさんのお尻に柔らかいうんちがべっとり。ひょえー。 あわててぼろ雑巾でお尻をふいて、真夜中だけれど、外に出しました。外は出したら、あっという...
日々の暮らし

ちょっとさぼってしまいました。

畑が忙しいのはいつものことで、最近は日が短くなってきたので、夏より時間は取れるはずなのに、いったん更新を途絶えさせてしまうとまあいいかになってしまうんですよね。 今日は雨、これではいけないと気を取り直しましたが、写真を撮ることもでき...