日々の暮らし 父と母の死から考えたこと 父が死に瀕したのは、今から34年前の6月でした。診察にあたっていたお医者さんが、「どこが悪いのかわからないのですよ。全体的に弱ってきていて、お父さんが90歳なら典型的な老衰なんですがねえ。まだ71だし。どこが悪いのかがわからないので、手のつ... 2022.08.21 日々の暮らし