四季トロピカルベリーが実る庭を目指して

2022年4月、開園を目指して。

すっかり放置して1年以上経ってしまいました。

ベリーガーデンを諦めたわけではなく、日々奮闘しているのですが、5千坪は広すぎて・・・。
草取りに追われて日々がすぎてしまうのです。

こちらに越してきて4年半。
友人もできました。
で、その友人に3年後には開園するからとずっと言い続けてきました。
知り合って2年くらいたつのに、すっと3年後開園と言っていたら、
「ちょっと待って。去年もおととしも3年後って言ってなかった?おかしいじゃない。」
アハハ、バレたか。
「いつまで3年って言い続けるつもりよ。もう先延ばしは止めよう。来年とは言わないから、再来年の春には開園するって決めなさい。」
でもまだ実がならないし・・・。
「実なんかなくても、あの景観だけでもいいじゃないの。みんなが、うわーって感心する眺めなんだから、それだけでも十分なんだよ。はい、決めました。開園は再来年の4月。」
トホホー、

というわけで、再来年4月 オープンガーデンを目指します。
実がならなくてもせめて花くらい咲かせたい。
というわけで、手のかからない、草に負けない丈夫な花を探しています。
いきなり全部はとっても無理だけど、少しずつ花のコーナーを作っていきたいです。

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コメント

    • 屋久島ガウディー
    • 2020年 11月 20日

     応援しますよ、頼りないけど

    • syan
    • 2020年 11月 21日

    お久しぶりです。

     再来年、楽しみですね。お母さんはお元気でしょうか。

     私の隣の土地の友人は、私より2歳もわかいのに、「介護1」ということで、奥さんの運転で来ます。草刈り機やチェーンソー、耕運機などの操作も忘れ、そのたびに教えています。が、定着しないので、直ぐに聞かれます。もとの職業柄、教え方は上手だと思っています。
     ただ、機器類が自分のものという認識はないのが悲しいです。仕方ないですね。私自身の機器類が調子が良くないときは、使わせてもらっています。これは助かります。
     今の時期に面倒見る野菜、、、今のところ、とても暖かいので、よく育っています。

     コロナ、台風など、どうしようもない年ですが、頑張ってください。

    • うりこ
    • 2020年 11月 23日

    syanさん

    本当にお久しぶりです。
    気にかけていただいてありがとうございます。
    母は認知症が進んで、自宅介護が難しくなったために、鹿児島市の老人ホームに入所しました。
    そのとたんにコロナ騒ぎで、面会が禁止されたため、入った時からあっていませんが、元気なようです。
    なんせ、広いので大変ですが、景観だけでも一見の価値があるという土地を手に入れたのですから、頑張らなければと思っています。

    • うりこ
    • 2020年 11月 23日

    屋久島ガウディさん

    まだ一年半はありますから、景観だけにならないように、花などを植えていきたいと思っています。
    さて一年半でどれだけできるやら・・・。

  1. お久しぶりです。
    在来種のツワブキロードもお勧めです。
    葉や花も個体差があって興味深いです(⋈◍>◡<◍)。✧♡
    https://ameblo.jp/orna887ta/entry-12513318729.html

    • うりこ
    • 2020年 12月 18日

    今、ツワブキが満開です。
    確かにきれいですけど、やみくもに増えるんでねえ。
    これ以上増えないように、花が盛りを過ぎたところで、花だけ刈っているのですが、それでも増えます。
    ロードに収まっていてくれないのが困ったところです。

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