四季トロピカルベリーが実る庭を目指して

緋寒桜

2017.02.17

2 comments

ここ原には、桜の木がまとまって植わっているところはありません。

写真は、麦生の桜と蛍の公園でとりました。
P1030344

緋寒桜は、染井吉野に比べれば、咲いている期間が長いようですが、桜ですから、熱帯の花木に比べれば、パッと咲いて、パッと散ってしまう感じです。
だから植えるつもりもなかったのですが、実がなって食べられるってことなので、1本くらいあってもいいかなと思いはじめました。

関連記事

コメント

    • kita
    • 2017年 2月 18日

    うりこさんへ
    緋寒桜の実は食べられるのですか。

    隣りに、暖地サクランボを植えたら紅白の花になりますね。

    暖地サクランボは東北などで育てられているサクランボとは種類が違うと言われたことがありますが、(果樹試験場で)少し小さめですが良く実がつきます。美味しいですよ。
    ただし、小鳥に注意人間が食べる前に食べてしまいますので、木全体を防諜網で囲っています。

    • うりこ
    • 2017年 2月 19日

    暖地桜桃はずっと昔に職場で育てたことがあります。
    確かによく実りますね。ネットしていなかったので、明日は食べごろって思っていると見事に小鳥にやられて、人の口には入りませんでした。
    鳥に先を越されること2年。3年目に職場の長が今年は鳥にやられる前に食べると決断し、完熟前に取ってしまいました。
    すごく酸っぱかったのを覚えています。
    味は覚えているのに、花が白かったかどうかなんて覚えていないんです。てへへ。
    でも、花の時期が違うので、いっしょには咲かないと思いますけど。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近のコメント